コピー用紙の選び方
サイズ・厚さ・白さ・枚数の4つを見れば、迷わず選べます。
ふだん用
まとめ買い
オフィス家庭でもオフィスでも毎日使うコピー用紙。「どれも同じ?」と思いがちですが、サイズ・厚さ・白さ・枚数を押さえると、紙づまりや買い足しの手間を減らせます。むずかしい言葉は、出てくるたびに説明します。
使い方に合わせて選べばOK




- ふだんの印刷なら、A4の「普通紙」タイプのコピー用紙で十分
- 厚さは「坪量(つぼりょう)」で見る。一般的なコピー用紙は64〜68g/㎡
- 両面印刷や人に渡す資料が多いなら、少し厚め・白さが高めの紙を
- 写真用の光沢紙は、レーザープリンターでは使わない
- 枚数は「数か月で使い切れる量」。500枚で約2kgなので、置き場所と重さも考える
コピー用紙の選び方
コピー用紙は「何を印刷するか」「どのプリンターで使うか」「どれくらい使うか」の3つで、ほぼ決まります。この3つが分かれば、種類・サイズ・厚さ・枚数が決められます。
何を印刷するかは、社内の書類や学校のプリントなのか、お客様に渡す資料なのか、写真なのか。どのプリンターかは、家庭用のインクジェットか、会社のレーザープリンター・複合機か。どれくらい使うかは、1日・1か月に何枚くらい印刷するかです。下の6つのポイントを、上から順に見ていきましょう。
【まず確認】ふだんの印刷なら、A4の普通紙タイプのコピー用紙で十分
普通紙で十分
普通紙書類・プリント・ふだん使い。いちばん手軽
上質紙白くなめらか。お客様に渡す資料に
再生紙古紙を使う。環境に配慮したい会社に
光沢紙・マット紙写真・チラシ。プリンターに合うものを
くわしく知りたい方へ:コピー用紙の種類の一覧表
| 種類 | 特徴 | 向いている使い方 |
|---|---|---|
| 普通紙 | 価格をおさえやすい | 書類・プリント・ふだん使い |
| 上質紙 | 白くなめらか | お客様に渡す資料 |
| 再生紙 | 古紙を使う。白さは製品次第 | 環境に配慮したい会社 |
| 光沢紙・マット紙 | 表面加工で写真がきれい | 写真・チラシ |
文書の印刷に使うのは、表面に加工をしていない「普通紙」タイプです。コピー用紙として売られている紙の多くがこれで、インクジェットでもレーザーでも使えます。価格をおさえやすく、大量に使いやすいのも良いところです。
上質紙は白くなめらかで、印刷がきれいに見えるため、お客様に渡す資料や提案書に向いています。再生紙は古紙を使った紙で、環境に配慮したい会社や社内の書類に選ばれます。光沢紙・マット紙は表面に加工がある「加工紙」で、写真や色がきれいに出ますが、プリンターに合うものを選ぶ必要があります。
写真をきれいに印刷したいときは、コピー用紙ではなく写真用紙を使い、印刷設定の「用紙の種類」もその紙に合わせてください。
くわしく知りたい方へ:「インクジェット用紙」と「コピー用紙」のちがい
「インクジェット用紙」は、インクがにじみにくいよう表面に工夫をした紙で、カラーの図や写真をきれいに印刷したいときに向いています。コピー用紙(普通紙)は、レーザープリンターやコピー機を前提に作られたものが多く、インクジェットプリンターでも「普通紙」として文書を印刷するには十分です。
家庭のインクジェットプリンターで、文字や表が中心の印刷をするなら、コピー用紙で困ることはほとんどありません。インクをたくさん使うカラーの図が多いと、紙が波打ったり、裏に透けたりしやすいので、少し厚めの紙やインクジェット用紙を選ぶと仕上がりが良くなります。
サイズはまずA4。A3やB5は、必要になってから少なめにそろえよう
A4(210×297mm)書類・資料・プリントの基本
A3(A4の2倍)大きな表・掲示物。対応プリンターが必要
B5・A5など必要になってから少なめに
くわしく知りたい方へ:サイズの一覧表
| サイズ | 大きさ(mm) | 主な使い方 |
|---|---|---|
| A3 | 297×420 | 大きな表・掲示物 |
| B4 | 257×364 | 学校のプリント |
| A4 | 210×297 | 書類・資料の基本 |
| B5 | 182×257 | ノートと同じくらい |
| A5 | 148×210 | メモ・小さめの配布物 |
まず用意するならA4です。仕事の資料、役所の書類、学校のプリント、ネットで申し込んだ控えなど、日本の書類の多くはA4サイズです。
A3やB5などは、必要になってから少なめにそろえるのがおすすめです。A3の資料も、多くの場合はプリンターの「縮小」でA4に収めて印刷できます。A3で印刷したいときは、A3に対応したプリンターが必要です。
くわしく知りたい方へ:A判とB判のちがい
紙のサイズはJIS(日本産業規格)で決められていて、A判とB判の2つの系列があります。A判は国際的に使われているサイズで、A0(約1㎡)を半分にするごとにA1、A2…と小さくなります。B判は日本で古くから使われてきたサイズで、同じ番号ならA判より一回り大きくなります。
役所や会社の書類はA4にそろってきていますが、学校の配布物ではB4やB5が今も使われることがあります。プリンターによって使えるサイズが違うので、A3やB4を使う場合は、プリンターの対応サイズを確認してください。
厚さは坪量64〜68g/㎡で十分。両面印刷が多いなら70〜80g/㎡を選ぼう
両面なら少し厚め



出典:富士フイルムビジネスイノベーション「EP(コピー/プリンター用紙)」
「坪量(つぼりょう)」は、紙1㎡あたりの重さ(g/㎡)のことです。数字が大きいほど、厚くしっかりした紙になります。ふだんの印刷なら、一般的な厚さ(坪量64〜68g/㎡)で十分です。書類・資料の印刷やコピーなど、ふだん使いはこの厚さで困りません。
両面印刷が多い、人に渡す資料を作る、という場合は、少し厚め(70〜80g/㎡前後)を選ぶと裏写りしにくく、手に持ったときにしっかりした手ざわりになります。100g/㎡以上の厚手は、こしがあってめくりやすく、表紙やチラシ、簡単な冊子に向いています。
富士フイルムビジネスイノベーションの資料では、坪量の例として、新聞の折り込みチラシが52.3g/㎡、コピー用紙などが64g/㎡、名刺などが157g/㎡、はがきなどが209.3g/㎡と紹介されています。コピー用紙は、はがきの約3分の1の重さと考えるとイメージしやすいでしょう。
ただし、厚い紙はプリンターによっては使えなかったり、紙づまりしやすかったりします。使える紙の厚さは、プリンターの説明書の「使える用紙」で確認しましょう。
pcand pc からひとこと
迷ったら、まずはふつうの厚さのA4を500枚だけ用意して、お使いのプリンターで試してみてください。両面印刷で裏写りが気になったときに、少し厚めに切り替えれば十分です。
くわしく知りたい方へ:「紙厚」「連量」との違い
商品によっては、坪量のほかに「紙厚(しこう)」が書かれています。紙厚は紙1枚の厚みそのもので、mm(ミリメートル)やμm(マイクロメートル)で表します。たとえば0.088mmは88μmです。一般的なコピー用紙は0.09mm前後のものが多く、厚めの紙は0.1mmを超えます。
「連量(れんりょう)」は、決まった大きさの紙1,000枚の重さ(kg)で、印刷会社などで使われる表し方です。家庭やオフィスでコピー用紙を選ぶときは、坪量(g/㎡)を見れば十分です。
白さはふだんならどれでもOK。見た目を大切にするなら白色度の高い紙を
見た目重視なら高白色


「白色度(はくしょくど)」は紙の白さを%で表したもので、数字が大きいほど白く見えます。ふだんの印刷では、白さはどれでも困ることはほとんどありません。
カラーの資料や提案書、配布資料など、見た目を大切にしたい印刷では、白色度が高い紙(90%前後以上)を選ぶと文字や色がくっきり見えます。
白色度がひかえめの紙は、やわらかい白でまぶしさが少なく、社内の書類やメモ、下書きに向いています。再生紙は白色度がひかえめなものが多いですが、白さの高い再生紙もあります。商品ごとの白色度は、商品ページの表示を確認してください。
写真用の光沢紙は、レーザープリンターでは使わないようにしよう
レーザーでは使わない
インクジェットコピー用紙は「普通紙」の設定で。写真は写真用紙
レーザー・複合機コピー用紙はそのまま。インクジェット用光沢紙は×
はがき・封筒用紙の種類とサイズの設定も変える

出典:キヤノン「普通紙/写真用紙/はがきをセットする」(MB2700 series)
一般的なコピー用紙(普通紙)は、家庭用のインクジェットプリンターでも、会社のレーザープリンター・複合機でも使えます。気をつけたいのは、写真用の光沢紙などの加工紙です。
家庭に多いインクジェットプリンターでは、コピー用紙は「普通紙」の設定で使えます。写真は写真用紙と、その紙の設定で印刷してください。カラーの図が多いと、紙が波打つことがあるので、そのときは少し厚めの紙を選びます。
会社に多いレーザープリンター・複合機では、コピー用紙はそのまま使えます。一方で、インクジェット用の光沢紙は使わないでください。熱で表面が溶けて、故障の原因になることがあります。厚い紙は、手差しトレイから入れる機種もあります。プリンター選びは「家庭用プリンターの選び方」でまとめています。
はがきや封筒は、コピー用紙とはセットする場所や向きが決まっているプリンターが多くあります。印刷設定の「用紙の種類」と「サイズ」も合わせて変えるのを忘れないようにしましょう。手順はプリンターの説明書で確認してください。
枚数は「数か月で使い切れる量」。500枚で約2kgと覚えておこう
数か月で使い切れる量を
500枚(1冊)・約2kgたまに印刷する家庭
1,000枚(2冊)・約4kg在宅ワーク・学校のプリント
2,500枚(5冊)・約10kg小さな事務所
5,000枚(10冊)・約20kgオフィスの買い置き
くわしく知りたい方へ:枚数と重さの一覧表
| 枚数 | 重さ(A4・64g/㎡) | 向いている使い方 |
|---|---|---|
| 500枚(1冊) | 約2kg | たまに印刷する家庭 |
| 1,000枚(2冊) | 約4kg | 在宅ワーク・学校のプリント |
| 2,500枚(5冊) | 約10kg | 小さな事務所 |
| 5,000枚(10冊) | 約20kg | オフィスの買い置き |
枚数は「数か月で使い切れる量」を目安にすると、置き場所や湿気の心配が少なくなります。コピー用紙は500枚ずつ包装された「1冊(1束)」が基本の単位で、箱入りは500枚×5冊(2,500枚)などでまとめて売られています。
1か月に使う枚数から考えると選びやすくなります。1か月に20日使うとして、週に数枚の家庭なら月20枚前後で、500枚で1年以上もちます。1日5枚(在宅ワーク・学校のプリント)なら月100枚前後で約5か月、1日20枚の小さな事務所なら月400枚前後で1か月少し、1日100枚のオフィスなら月2,000枚前後で500枚が1週間ほどでなくなります。両面印刷にすると、使う枚数はおよそ半分になります。
どれくらい使うかまだ分からないときは、まず500枚から始めて、1冊がどのくらいでなくなるかを見てから次の量を決めると、むだがありません。
重さも考えておきましょう。2,500枚以上の箱は約10kg以上あり、持ち運びが大変です。置き場所の床や棚が重さに耐えられるかも確認しておきましょう。
pcand pc からひとこと
まとめ買いをするなら、届いた箱を置く場所を先に決めておくのがおすすめです。プリンターの近くに置ければ、重い箱を何度も運ばずにすみます。
会社では、買い足しのルールを決めておくと、急ぎの書類が印刷できない、ということを防げます。たとえば次の4つです。
- 「残り2冊になったら注文」と決める
- 置き場所を1か所にする
- 古いものから使う
- 注文する人を決めておく
くわしく知りたい方へ:重さの計算と、買い足しルールのコツ
紙の重さは「坪量 × 1枚の面積 × 枚数」で計算できます。A4(210×297mm)の面積は約0.0624㎡なので、坪量64g/㎡の紙なら1枚約4g、500枚で約2kgです。坪量が80g/㎡の少し厚い紙なら、500枚で約2.5kgになります。
まとめ買いをすると、注文や買い足しの手間が減り、「急に紙がなくなった」ということも防げます。一方で、置き場所が必要になり、長く置くほど湿気の影響も受けやすくなります。使う量と置き場所のバランスで決めてください。
買い足しのルールでは、注文のタイミングは届くまでの日数も考えて余裕を持たせます。置き場所があちこちにあると残りの量が分かりにくくなり、新しく届いた分は奥や下に置いて前からある分を先に使うと、古い紙が残りません。注文する人を決めておけば、「だれかが頼んだと思っていた」を防げます。
保管のしかたと、紙づまりを防ぐコツ

出典:キヤノン「印刷面が汚れる/こすれる/インクがにじむ/用紙が反る」(TS7530 series)
コピー用紙は、包装したまま、湿気の少ない場所に平らに置くのが基本です。紙は湿気を吸うと波打ったり反ったりして、紙づまりや印刷のずれの原因になります。包装紙は湿気や乾燥から紙を守るので、使うまで開けず、使いかけの紙も元の包装に戻して口を閉じておきます。
立てかけたり、上に重い物をのせたりすると、紙が曲がる原因になります。高く積み上げすぎないようにしましょう。水回りや窓ぎわ、エアコンの風が直接当たる場所は、湿気や乾燥の差が大きく、紙が反りやすい場所です。床に直接置くのもさけてください。
温度や湿度が違う場所に置いていた紙をすぐ使うと、紙づまりの原因になることがあります。寒い場所から持ってきた紙は、しばらく部屋になじませてから使います。長く使わないときは、プリンターに入れっぱなしにせず、トレイから出して包装に戻すと安心です。
pcand pc からひとこと
湿気の多い梅雨どきは、トレイに入れる紙を、その日に使う分だけにするのがコツです。残りは包装のまま置いておくと、反りによる紙づまりを防ぎやすくなります。
プリンターにセットするときは、次の4つで紙づまりや2枚送りを防げます。包装紙に印刷する面の向きが書かれている場合は、その向きに合わせてセットしてください。
- 束のまま入れず、パラパラとさばく
- 机の上で軽くトントンと四隅をそろえる
- トレイの目安の線を超えて入れない
- 横のガイドを紙の幅にぴったり合わせる

出典:キヤノン「普通紙/写真用紙/はがきをセットする」(MB2700 series)
and pc で買うと
and pc では、PaperOne(ペーパーワン)のコピー用紙を、500枚・1,000枚・2,500枚・5,000枚の単位で扱っています。家庭でたまに使う方から、オフィスの買い置きまで、使う量に合わせて選べます。
毎日14時までのご注文(決済完了)で、その日のうちに出荷します。年中無休・全国送料無料で、持ち帰るのが大変な2,500枚・5,000枚の箱も、ご指定の住所までお届けします。
純正インク・トナーも扱っていて、純正インクは使用期限が1年以上残っているものだけを出荷します。坪量・白色度などのくわしい仕様は、各商品ページをご覧ください。インクの型番の調べ方は「プリンターインクの選び方」でまとめています。
選ぶ前のチェックリスト
- よく使うサイズを決めたまずはA4。ほかのサイズは必要になってから
- 何を印刷するかで、種類を決めた文書なら普通紙、写真なら写真用紙
- 両面印刷や配布資料が多いなら、坪量を確認した少し厚めは70〜80g/㎡前後
- プリンターが使える紙の厚さ・サイズを確認した説明書の「使える用紙」を見る
- 数か月で使い切れる量を選んだ1か月に使う枚数から考える
- 置き場所と重さを確認した乾いた平らな場所。500枚で約2kg
よくあるご質問
コピー用紙はインクジェットプリンターでも使えますか?
使えます。印刷設定の「用紙の種類」を「普通紙」にして、文書や資料を印刷するには十分です。写真をきれいに印刷したいときは、写真用紙を使い、設定もその紙に合わせてください。
コピー用紙の厚さはどれを選べばいいですか?
ふだんの印刷なら、一般的な坪量64〜68g/㎡で十分です。両面印刷が多い方や、人に渡す資料を作る方は、70〜80g/㎡前後の少し厚めを選ぶと裏写りしにくくなります。厚い紙はプリンターが対応しているかを説明書で確認してください。
白色度は高いほうがいいですか?
カラーの資料や提案書など、見た目を大切にしたい印刷では、白色度が高い紙のほうが文字や色がはっきり見えます。社内の書類やメモが中心なら、白色度がひかえめの紙でも困ることはほとんどありません。用途に合わせて選んでください。
再生紙と普通のコピー用紙のちがいは何ですか?
再生紙は古紙を原料に使った紙で、環境に配慮したい場合に選ばれます。白さがひかえめなものが多いですが、白色度の高い再生紙もあります。ふだんの印刷では、どちらでも使い勝手は大きく変わりません。
紙づまりが多いのは、紙のせいですか?
湿気を吸って反った紙や、トレイに入れすぎた紙は、紙づまりの原因になります。紙をさばいて端をそろえ、トレイの目安の線を超えないようにセットしてみてください。それでも続くときは、プリンターのメーカーの案内をご確認ください。
コピー用紙に使用期限はありますか?
インクのような使用期限はありませんが、湿気や日光で反りや変色が起きることがあります。包装したまま乾いた場所に平らに置き、数か月で使い切れる量を目安に買うと安心です。
500枚のコピー用紙はどれくらいの重さですか?
一般的な厚さ(坪量64g/㎡)のA4なら、500枚で約2kgです。2,500枚で約10kg、5,000枚で約20kgになります。and pc のご注文は全国送料無料で、ご指定の住所までお届けします。
裏紙を使ってもよいですか?
使えますが、折り目やしわ、ホチキスの穴がある紙は紙づまりの原因になります。きれいな紙だけを選び、印刷済みの面の向きに気をつけてセットしてください。レーザープリンターで一度印刷した紙は、反りやすいことがあります。
コピー用紙・プリンター用品を探す
全国送料無料。毎日14時までのご注文で当日出荷します。
出典
画像の出典:キヤノン「普通紙/写真用紙/はがきをセットする」(MB2700 series)/富士フイルムビジネスイノベーション「用紙一覧」(厚口用紙・上質紙・リサイクル用紙ほか)/富士フイルムビジネスイノベーション「用紙一覧」/富士フイルムビジネスイノベーション「EP(コピー/プリンター用紙)」/キヤノン「印刷面が汚れる/こすれる/インクがにじむ/用紙が反る」(TS7530 series)
坪量・紙厚の意味と一般的なコピー用紙の坪量:富士フイルムビジネスイノベーション「用紙の厚さについて」
紙のサイズ(JIS)・坪量と連量:五條製紙「紙の豆知識 紙の基礎知識」
用紙の保管と取り扱い:キヤノン オンラインマニュアル「用紙の取り扱い・保管」
この記事は、パソコンと周辺機器の販売を毎日行っている and pc 編集部(株式会社ifreees)がまとめました。

プリンター
純正インク