家庭用プリンターの選び方
何を・どれくらい印刷するかで選べば、むずかしくありません。
ふだん使い
たくさん印刷
白黒を大量「種類が多くて、どれを選べばいいかわからない」という方のために、見るところを順番にまとめました。むずかしい言葉は、出てくるたびに説明します。
だいたい決まる




- 家庭で使うなら「インクジェットの複合機(コピー・スキャンもできるもの)」で「Wi-Fi対応」が基本
- 写真・年賀状が多いなら色の数が多い機種、文書が多いなら黒インクが「顔料」の機種
- 月に何十枚も印刷するなら、大容量タンク式(エコタンク・GIGA TANKなど)で1枚あたりのインク代をおさえやすい
- 年に数回しか印刷しないなら、本体が手ごろなカートリッジ式で十分なことが多い
- 買う前に、置き場所の幅・奥行きと、ふたを開ける高さを測っておく
家庭用プリンターの選び方(6つのポイント)
家庭用プリンターは、次の6つのポイントを順に見ていくと、合う機種が自然に絞れます。むずかしい言葉は、出てくるたびに説明します。
【まず確認】何を・どれくらい・どこで印刷するかを先に決めよう
何を印刷するか写真・年賀状? 書類や学校のプリント?
どれくらい印刷するか月に数枚? それとも数十枚以上?
どこに置くか置き場所の大きさ・Wi-Fi・コンセント
※目安です。言葉の意味は、このあとのポイントで説明します。
プリンター選びは、「何を」「どれくらい」「どこで」印刷するかを決めると、ほぼ絞れます。写真・年賀状なのか、学校のプリントや書類なのか、両方を少しずつなのか。この3つが決まる前に機能や値段を比べ始めると、迷いやすくなります。
とくに「どれくらい印刷するか」は、本体の値段とインク代のどちらを重く見るかに関わります。月に数枚なのか、月に何十枚・何百枚なのかで、選ぶべきインクの方式が変わります。プリンターは本体を買ったあとも、インク代がかかり続けるからです。
「どこに置くか」では、置き場所の大きさと、Wi-Fi・コンセントがあるかを確かめます。迷ったら、「インクジェット複合機・Wi-Fi対応」を選んでおくと、家庭のほとんどの用途に対応できます。
くわしく知りたい方へ:使い方別の早見表
| 使い方 | 合うタイプ | 見るところ |
|---|---|---|
| 写真・年賀状が多い | インクジェット複合機 | 5〜6色のインク |
| 書類・学校のプリント中心 | インクジェット複合機 | 黒が顔料インク |
| 在宅ワークで資料が多い | 大容量タンク式の複合機 | ADF・自動両面印刷 |
| 年に数回だけ | シンプルな複合機 | カートリッジ式で十分 |
| 白黒の書類を毎日たくさん | モノクロのレーザー | 自動両面・有線LAN |
家庭用ならインクジェット。白黒を毎日たくさん刷るならレーザーも


家庭用なら、写真もきれいに印刷できて本体が小さい「インクジェット」が基本です。インクジェットは、細かいインクの粒を紙に吹き付けて印刷します。普通紙だけでなく、はがきや写真用紙など幅広い紙に使え、家庭や小さな事務所でよく使われています。
レーザーは、トナー(色の付いた粉)を熱で紙に貼り付けて印刷します。文字がにじみにくく、文書をたくさん速く印刷できるのが強みで、会社や事務所でよく使われています。交換するのはトナーで、機種によってはドラムという部品の交換も必要です。
一方で、レーザーは写真用紙が苦手で、本体も大きく重めです。年賀状や写真を印刷するご家庭なら、インクジェットを選びましょう。白黒の文書だけを毎日たくさん印刷する場合は、モノクロのレーザープリンターも選択肢になります。
くわしく知りたい方へ:「モバイルプリンター」はどんな人向け?
モバイルプリンターは、バッテリーで動く小さく軽いプリンターです。外出先や営業先で書類を印刷したい方、置き場所がまったくない方に向いています。
ただし、インクの量が少なく、印刷も遅めです。家でたくさん印刷する「メインの1台」には向きません。スマホの写真をはがきより小さいサイズで楽しむだけなら、写真専用の小型プリンターという選び方もあります。
くわしく知りたい方へ:インクジェットとレーザーの比較表
| くらべるところ | インクジェット | レーザー |
|---|---|---|
| しくみ | インクを吹き付ける | 粉を熱で貼り付ける |
| 得意なこと | 写真・年賀状 | 文書を速く大量に |
| 本体 | 小さめ | 大きく重め |
| 使える紙 | はがき・写真用紙も | 普通紙が中心 |
| 交換するもの | インク | トナー |
文書が多いなら黒が「顔料」、写真が多いなら5〜6色の機種を選ぼう

出典:キヤノン「写真用語集:顔料インク」
| インク | 得意なこと | 気になるところ |
|---|---|---|
| 染料インク | 発色があざやか。写真向き | 水にぬれるとにじみやすい |
| 顔料インク | 普通紙でも文字がくっきり | 光沢紙のつやは出にくい |
インクには、色が紙にしみこむ「染料(せんりょう)」と、色の粒が紙の表面に乗る「顔料(がんりょう)」の2つがあります。染料は発色があざやかで、光沢のある写真用紙にきれいに印刷できますが、乾くまで少し時間がかかります。顔料は、普通紙でも黒い文字がくっきりして、水にぬれてもにじみにくいのが特長です。
最近の家庭用は、文字用の黒だけ顔料、ほかの色は染料、という組み合わせの機種が多くあります。文書も写真も印刷するご家庭には、この組み合わせが使いやすいです。
色の数も見ておきましょう。色の数が多いほど写真はきれいになりますが、交換するインクの種類も増えます。文書や学校のプリントが中心なら4色、写真が多いなら5〜6色が目安です。
- 4色(黒・シアン・マゼンタ・イエロー):文書や学校のプリントなら十分
- 5色:文字用の黒(顔料)などを足し、文書も写真もバランスよく
- 6色:写真用の淡い色などを足し、肌や空のグラデーションがなめらか
月に数十枚以上刷るなら、インク代をおさえやすい大容量タンク式を選ぼう
大容量タンク式がお得



出典:キヤノン「G7030 特大容量タンク」
インクの入れ方は大きく3つあり、長く使ったときのインク代を大きく左右します。1つめはカラーの全色が1つにまとまった「一体型カートリッジ」で、本体は手ごろですが、1色でもなくなるとまとめて交換が必要です。2つめはなくなった色だけ交換できる「色ごとのカートリッジ」で、家庭用の多くの機種がこのタイプです。増量(XL・L)タイプを選べる機種もあります。
3つめが、本体の大きなタンクにボトルでインクを注ぎ足す「大容量タンク式」です(エプソン「エコタンク」、キヤノン「GIGA TANK」など)。本体は高めですが、1枚あたりのインク代が小さく、インク切れの回数もぐっと減ります。
エプソンは、エコタンクの機種について、本体とインクを合わせた5年間の合計で比べると、印刷する量が多い方ほどお得になると案内しています。メーカー公表値では、エコタンクは1回の補充でA4カラー文書約1,000ページ、キヤノンの GIGA TANK(G7030)は黒ボトル1本・エコノミーモードで約8,300ページ、ブラザーのファーストタンクはA4モノクロ文書約6,000枚とされています。
※メーカー公表値です。機種や印刷する内容、モードによって変わります。
pcand pc からひとこと
迷ったら、この1年でインクを何回買ったかを思い出してみてください。年賀状の時期くらいしか使わないなら、本体が手ごろなカートリッジ式で十分です。何度も買い足していて負担に感じるなら、タンク式を考えるタイミングです。
くわしく知りたい方へ:1枚あたりのインク代の調べ方
多くのメーカーは、カタログや製品ページに「A4カラー文書1枚あたりのインク代の目安」を載せています。これは国際規格(ISO/IEC 24711・24712)など、決められた条件で測った数字です。機種どうしを比べるときは、同じメーカー・同じ条件の数字で比べてください。
また、買ったときに付いてくるインクは、最初にインクを本体に行きわたらせるために一部が使われます。そのため、付属のインクで印刷できる枚数は、交換用インクより少なめになるのが一般的です。メーカーの印刷枚数の目安も、2本目以降のインクで計算されていることがあります。

出典:ブラザー「MFC-J4950DN」製品ページ
ブラザーの「ファーストタンク」のように、ボトルではなく大容量のカートリッジを交換する方式もあります。ボトルを注ぐのが不安な方は、こうした方式も選択肢になります。

出典:ブラザー「MFC-J4950DN」製品ページ
インクの種類(純正・互換)の違いや型番の調べ方は「プリンターインクの選び方」でまとめています。
コピー・スキャンもできる「複合機」を選んでおくと安心

家庭用なら、印刷だけのプリンターより「複合機」がおすすめです。複合機は、印刷に加えてコピーやスキャン(紙を読み取って、パソコンやスマホに取り込むこと)もできるプリンターです。
子どもの学校のプリントや役所の書類をコピーしたいとき、紙の書類や写真をデータにして保存したいとき、書類をスキャンしてメールで送りたいときなど、家庭では「ちょっとコピーしたい」場面が意外と多くあります。印刷専用の機種との値段の差も大きくないので、迷ったら複合機を選んでおくと安心です。
あると便利な機能もあります。紙を裏返さずに両面印刷できる「自動両面印刷」は、紙の量を減らしたい方に。何枚もの書類を続けてコピー・スキャンしたい方には「ADF(原稿の自動送り)」が便利です。普通紙とはがき・写真用紙をよく使い分けるなら「給紙トレイ2段」、パソコンを使わずに本体で操作したいなら「タッチパネル」付きを選びます。
お店や学校、役所とFAXでやりとりする方は「FAX付き」、大きな表や図面、掲示物を印刷したい方は「A3対応」の機種を選びましょう。ただし、機能が増えるほど本体は大きく、値段も上がります。「自分が使う機能」にしぼって選ぶのがコツです。
Wi-Fi対応を選び、置き場所まで電波が届くか確かめよう
家のWi-Fi(ルーター)経由家族のパソコン・スマホから。ふだんはこれ
スマホと直接(Wi-Fi Direct など)家にWi-Fiがなくても印刷できる
USBケーブルパソコン1台だけで使うとき。ケーブルは別売りが多い
いまは、家のWi-Fiにつないで使う「無線LAN(Wi-Fi)対応」の機種が基本です。ケーブルがいらないので置き場所を自由に決められ、家族それぞれのパソコンやスマホから印刷できます。
つなぎ方は3つあります。ふだん使いに便利なのは、家のWi-Fi(ルーター)を通してつなぐ方法です。プリンターとスマホを直接つなぐ「Wi-Fi Direct」などは、家にWi-Fiがなくても印刷できますが、つないでいる間、スマホがインターネットにつながらないことがあります。パソコン1台だけで使うならUSBケーブルでもつなげますが、ケーブルは別売りのことが多いです。
スマホから印刷するときは、各メーカーの無料アプリを使うのが一般的です。iPhone・iPad なら、多くの機種がアプリなしで印刷できる「AirPrint」に対応しています。
くわしく知りたい方へ:パソコンとつなぐ前に確認したいこと
プリンターを置く場所まで、Wi-Fiの電波が届いている必要があります。電波が弱い場所に置くと、印刷が途中で止まったり、つながらなかったりします。電波が弱いときは、ルーターを見直すか、中継機(電波を届きにくい部屋まで中継する機器)を使います。
また、プリンターのソフトがお使いのパソコンのOS(Windows 11、macOS など)に対応しているかも、メーカーのサイトで確認してください。「Snapdragon」を使ったWindowsパソコンでは、一部のソフトや機能が使えない場合があります。
電波が届きにくいときは「Wi-Fiルーターの選び方」や「Wi-Fi中継機の使い方」もご覧ください。
置き場所と用紙サイズ
プリンターは、届いてから「思ったより大きくて置けない」となりやすい製品です。買う前に、置く場所の幅・奥行き・高さを測っておきましょう。
上と前には空きが必要です。スキャナーのふたを開ける高さと、紙が出てくる前側のスペースを確保します。カタログの大きさは、ふたやトレイを閉じた状態の数字が多いので注意しましょう。
給紙の位置も確認します。前から紙を入れる機種と、後ろから入れる機種があり、後ろから入れる機種は背面にも空きが必要です。印刷中は本体が少しゆれるため、ぐらつかない平らな台に置き、近くにコンセントがあってWi-Fiの電波が届く場所を選びます。
- ふたを開けた高さと、前に紙が出るスペース
- 後ろから給紙する機種は、背面の空き
- ぐらつかない平らな台
- 近くのコンセントと、Wi-Fiの電波
pcand pc からひとこと
置き場所は、ふたを開けた状態で測るのがコツです。棚の中やラックの段に置く予定なら、上の段との間にふたが開くだけのすき間があるかも確かめておきましょう。後ろから紙を入れる機種は、壁にぴったり付けられない点にも注意です。
用紙サイズは、家庭用のほとんどがA4までです。A3の表や掲示物を印刷したい方は、「A3対応」の機種を選んでください。A3対応機は本体がひとまわり大きくなります。
メーカーごとの傾向

出典:ブラザー「MFC-J4950DN」製品ページ
家庭用プリンターの主なメーカーは、キヤノン・エプソン・ブラザーなどです。製品の品質に大きな差はないので、メーカーで決めるより「使い方に合う機種」を選ぶのがおすすめです。参考として、それぞれの傾向をまとめました。
キヤノン(PIXUS など)は、文字用の黒は顔料、カラーは染料という組み合わせの機種が多く、文書も写真も印刷するご家庭に合わせやすいメーカーです。大容量タンク式は「GIGA TANK」という名前で出しています。
エプソン(カラリオ など)は、写真向けの6色インクの機種がそろうのが特長です。大容量タンク式は「エコタンク」です。ブラザー(PRIVIO など)は、FAX付きやA3対応など仕事向けの複合機が多く、大容量カートリッジ式の「ファーストタンク」を出しています。
インクは、同じメーカーでも機種ごとに使える型番が決まっています。今のプリンターのインクが残っていても、別の機種では使えないことがほとんどです。
届いてから印刷できるまで・長く使うコツ
届いたら、次の3つの手順で印刷できるようになります。最初にインクを入れたあとは本体の準備の動作に少し時間がかかるので、時間に余裕のあるときに始めましょう。
- 輸送用のテープや緩衝材をすべて外して、電源を入れる
- 画面の案内にそってインクを取り付け、コピー用紙を入れる
- Wi-Fiにつなぎ、メーカーのアプリやソフトで試し印刷する
長く気持ちよく使うには、まず電源はプリンターのボタンで切ることです。インクが乾かないように準備してから止まる機種が多いため、コンセントを先に抜くのは避けます。
インクジェットは長く使わないと、インクが乾いてかすれやすくなります。月に1回は何か印刷すると、状態を保ちやすくなります。紙は湿気を避けて保管しましょう。湿気で反った紙は、紙づまりの原因になります。
インクは「残りが少ない」と表示されたら、交換用を用意しておくと急に困りません。よく減る色を1つ買い置きしておくと安心です。
pcand pc からひとこと
節電のために電源タップのスイッチでまとめて切っている場合は、プリンターだけ先に本体のボタンで切っておきましょう。本体のボタンで切ると、インクが乾かないように準備してから止まる機種が多いためです。
かすれ・紙づまりなどで困ったときは「インクのかすれ・トラブルの直し方」をご覧ください。
and pc で買うと
and pc では、キヤノン・エプソンのプリンターと純正インクを扱っています。プリンターと交換用インクを、同じお店でまとめてそろえられます。
毎日14時までのご注文(決済完了)で、その日のうちに出荷します。年中無休・全国送料無料です。
純正インクは、使用期限が1年以上残っているものだけを出荷します。買い置きにも安心です。どの機種が合うか迷ったら、お問い合わせフォームから日本人スタッフに日本語でご相談いただけます。
お客様のご都合による返品・交換は、未開封で到着後7日以内のご連絡に限ります(返送料はお客様負担)。くわしくは「返品・交換について」をご覧ください。
購入前のチェックリスト
- よく印刷するものを決めた写真・年賀状か、文書・プリントか
- 印刷する量に合うインクの入れ方を選んだ月に数十枚以上なら大容量タンク式も検討
- コピー・スキャンを使うか決めた迷ったら複合機
- Wi-Fiに対応しているか置き場所まで電波が届くかも確認
- 置き場所の幅・奥行き・高さを測ったふたを開ける高さ、後ろの給紙スペースも
- 自動両面印刷・ADF・FAX・A3が必要か考えた
- 交換用インクの型番と、1枚あたりのインク代の目安を見た
よくあるご質問
キヤノンとエプソン、どちらを選べばいいですか?
どちらも家庭用プリンターを幅広く出していて、品質に大きな差はありません。メーカーで決めるより、「複合機か」「Wi-Fi対応か」「写真か文書か」「印刷する量に合うインクの方式か」の順に、使い方に合う機種を選ぶのがおすすめです。
家庭用ならインクジェットとレーザー、どちらがいいですか?
写真や年賀状も印刷するご家庭なら、インクジェットがおすすめです。本体が小さく、はがきや写真用紙にもきれいに印刷できます。白黒の文書だけを毎日たくさん印刷する場合は、モノクロのレーザープリンターも選択肢になります。
エコタンクなどの大容量タンク式は、元が取れますか?
月に数十枚以上印刷するなら、インク代が下がるぶん、長く使うほど得になりやすいです。本体の値段はカートリッジ式より高めなので、年に数回しか印刷しない方は、本体が手ごろなカートリッジ式のほうが合計の負担が小さくなることもあります。
しばらく使わないと、インクが詰まりますか?
インクジェットは長く使わないと、インクが乾いてかすれることがあります。月に1回ほど何か印刷すると、状態を保ちやすくなります。かすれたときは、プリンターのメニューからノズルチェックやヘッドクリーニングを行ってください。
パソコンがなくても、スマホだけで使えますか?
Wi-Fi対応の機種なら、メーカーの無料アプリを使ってスマホから印刷できるものが多くあります。iPhone・iPad は AirPrint 対応の機種ならアプリなしでも印刷できます。複合機なら、本体だけでコピーもできます。
はがきや年賀状も印刷できますか?
多くの家庭用インクジェットプリンターで印刷できます。写真入りの年賀状をきれいに仕上げたいときは、インクジェット用のはがきを使い、印刷設定の「用紙の種類」をそのはがきに合わせてください。写真が多いなら、5〜6色インクの機種が向いています。
プリンターも当日出荷されますか?
はい。and pc では、毎日14時までのご注文(決済完了)で当日出荷し、全国送料無料でお届けします。届くまでの流れは「and pcで注文してから届くまで」のページをご覧ください。
届いたプリンターが思っていた機種と違いました。返品できますか?
お客様のご都合による返品・交換は、未開封で到着後7日以内のご連絡に限ります(返送料はお客様負担)。開封後はお受けできないため、ご注文前にチェックリストでご確認ください。届いた時点で正しく動かない場合は、初期不良として到着後7日以内にご連絡ください。
プリンターとインクを探す
全国送料無料。毎日14時までのご注文で当日出荷します。
出典
大容量タンク式(エコタンク):エプソン「エコタンク搭載モデル」
大容量タンク式(GIGA TANK):キヤノン ニュースリリース(2019年8月)
大容量カートリッジ式(ファーストタンク):BCN+R(2019年1月、ブラザーの発表)
純正品以外のインクについて:キヤノン「純正品のご案内」/ブラザー 消耗品一覧(インクジェット)
画像の出典:エプソン「EW-M757TW 消耗品情報」/キヤノン「G5030」/キヤノン「PIXUS TS5630」/ブラザー「MFC-J4950DN」/キヤノン「PIXUS TS8830」/エプソン「EP-887AW 消耗品情報」/ブラザー「レーザープリンター・レーザー複合機」/キヤノン「写真用語集:顔料インク」/キヤノン「G7030 特大容量タンク」
この記事は、パソコンと周辺機器の販売を毎日行っている and pc 編集部(株式会社ifreees)がまとめました。

プリンター
純正インク
Wi-Fiルーター
Wi-Fi中継機